「コラム・書評」 一覧

2018-2019シーズン海外組通信簿(イングランド、スペイン編)

2019/05/23 | コラム・書評

さて、ヨーロッパの2018-2019シーズンも残すところあとわずか。リーグ戦が終わった国もあるので、恒例の海外組通信簿をスタートさせたいと思います。 今期については、ロシアW杯で日本は好成績を挙...

続きを見る。

日本サッカーは、躍進の「平成」から停滞の「令和」へ?

2019/04/01 | コラム・書評

本日、5月から施行される新元号が「令和」と発表されましたね。サッカー的には、「0」が入るのは何となく縁起が悪い気がしますけど、まあ決まってものは仕方ないですわな。 その1つ前、昭和から平成に変わった...

続きを見る。

いっそハリルホジッチに全枠を与えては?「スポーツ・イノベーション サッカー日本代表 世界に勝つ条件を探る!」

2019/03/29 | コラム・書評

まだ国際Aマッチウィーク明けで試合が無いので、昨日はNHK-BSでやっていたスポーツ・イノベーションという番組で、アジアカップの日本代表をテーマにした回の録画を見ていた。 それにしても、この番組...

続きを見る。

「唯一無二とは、結果であって目的ではないのだが」アスリートの魂・堂安律

昨日は飲み会があったので帰りが遅く、ヨーロッパリーグを見るのは諦めて録画してあった、「アスリートの魂 サッカー日本代表 堂安律」を見ていました。 例によって、内容を抜粋しての箇条書きで。 ...

続きを見る。

「なぜ、時代遅れになりつつあった4-2-3-1が復活したのか」ロシア・ワールドカップでの戦術傾向について

もう既に過去の話題になっている感があるロシア・ワールドカップだが、戦術的に気づいた事についてちょっと書いてみたい。 ざっとこれまでのネット上での論調を眺めてみたが、今大会の戦術的な総括として多く...

続きを見る。

「北京世代の卒業式は、華麗な打ち上げ花火で完結」ロシア・ワールドカップ日本代表総括

田嶋のやらかした発作的な監督交代のおかげで、あまり代表への思い入れが無いまま終わってしまったロシア大会だったが、ちょっと出遅れたけど一応は総括らしきものをしてみる事にする。   偶然...

続きを見る。

「この人が会長になっていれば、サッカー協会はもっとマシになっていただろうに」Jリーグラボ #62

2018/04/25 | コラム・書評

昨日は会社の新人歓迎会で帰宅したのが遅かったので、サッカーの試合は見ずじまい。なので、今年の2月に放送が行われていた原博実さんが出演していた、Jリーグラボ#62の聞き書きを載っけてみます。 現況につい...

続きを見る。

長友のガラタサライ移籍は、日本サッカーにとっても世界の戦術的にも1つの時代が終わった証明である

昨日、ヨーロッパの冬の移籍市場が締まり、インテルで出番を失っていた長友がトルコのガラタサライに移籍する事が発表されました。一応、形式ではレンタルという事になっていますが、年齢から考えて事実上の一方通行...

続きを見る。

「ロシアW杯のカギを握るのは井手口の移籍?」日本サッカー新時代~2018年への旅~

昨日は特に見たいと思う試合が無かったので、1/7にテレビ朝日系列で放送されていた「日本サッカー新時代~2018年への旅~」という番組の録画を見ていました。 番組の構成としては、久保と浅野の対談、...

続きを見る。

年末恒例、2017年・日本サッカー10大ニュース

2017/12/30 | コラム・書評

さて今年も残すところあと2日。大掃除や正月の準備もたけなわで疲れがピークに達している今日このごろ・・・ それだけじゃなく、今年の後半はプライベートの問題が湧いて出て、いろいろドタバタしっぱなしで...

続きを見る。

スポンサードリンク


蹴閑ガゼッタ(旧TOP)
RSSフィード
PAGE TOP ↑