「ドイツ・ブンデスリーガ」 一覧

2016-2017シーズン海外組通信簿(ドイツ編その2、おまけスペイン)

ダラダラ続けていた、海外組通信簿も今回が最終回。ドイツ・ブンデスリーガ残り選手と、2部ではあるけど今期は試合を見ることが多かった浅野と柴崎について採点しました。   ドイツ・ブンデス...

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2016-2017シーズン海外組通信簿(ドイツ編その1)

さていよいよ最大派閥のドイツ組。数が多いので2回に分けます。 ドイツ・ブンデスリーガ 長谷部誠 6.5 10月からニコ・コバチ監督が採用した5バック戦術において、それまでのボランチからリベロ...

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「良くも悪くも集大成と言える内容、ドルトムントにトゥヘルの明日はあるのだろうか」DFBポカール決勝 フランクフルト-ボルシア・ドルトムント

昨日は恒例のイベントで朝から夜まで立ち続け、ヘロヘロ状態での観戦だったので簡単に。 結果的には本命のドルトムントが順当に優勝した試合ではあったのだが、実際はドルトムントの試合運びが非常に危なっか...

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「おしどり夫婦のケルンと、仮面夫婦のマインツという大きな差」ドイツ・ブンデスリーガ第34節 ケルン-マインツ

33節終了時点では7位に位置し、ヨーロッパリーグ出場権獲得に向けて絶対に勝ち点3が必要なケルンは、ホームでの最終節で既に残留を決定的にしているマインツと対戦。 ケルンのフォーメーションは、モデス...

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「トゥヘル時代を象徴するバカ試合で、チャンピオンズリーグのストレートイン確定」ドイツ・ブンデスリーガ第34節 ボルシア・ドルトムント-ブレーメン

最終節のホーム戦で、8位のブレーメンに勝てばチャンピオンズリーグのストレートインが確定するという、ドルトムントにとってはイージーなミッションのはずだったが、相手に3点を奪われて逆転され、2つのPKで何...

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「空回りの悪い流れを、残留を決める自らのゴールで全てひっくり返してしまった武藤」ドイツ・ブンデスリーガ第33節 マインツ-フランクフルト

昨日は飲む用事があって酒が入った状態での観戦だったので簡単に。 32節終了時点で現在プレーオフ圏にいるHSVと同勝ち点の15位と、ブンデスリーガ1部残留に向けて絶対に負けられない、フランクフルト...

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「去就問題の真っ最中、トゥヘル監督の問題点が凝縮されたような試合」ドイツ・ブンデスリーガ第33節 アウグスブルク-ボルシア・ドルトムント

ドイツ・ブンデスリーガも残り2試合。チャンピオンズリーグのストレートインを狙うドルトムントとしては、残留争い中のアウグスブルクには絶対に勝っておきたい試合だったが、結果は香川のアシストをオーバメヤンが...

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「トゥヘル監督が香川を使わない理由が、これではっきりした」ドイツ・ブンデスリーガ第31節 ボルシア・ドルトムント-ケルン

ミッドウィークのポカール準決勝で宿敵バイエルンを破り、意気軒昂でホームの試合を迎えたはずのドルトムントだったが、ケルンのなりふり構わぬ守り倒し作戦に対し、23本物シュートを浴びせながら最後まで得点を奪...

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「バイエルン相手の大健闘で、武藤にとってガンとなる存在が浮かび上がってしまった」ドイツ・ブンデスリーガ第30節 バイエルン-マインツ

プレーオフ圏のアウグスブルクと勝ち点で並び、残留争い真っ只中のマインツ。第30節はアウェイでのバイエルン戦という絶対的なハードモードを迎えたわけだが、何と武藤のPKゲットなどでバイエルンから2点を奪い...

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「まるで手負いの虎のように、”飢えたプレイ”を見せ続けた武藤」ドイツ・ブンデスリーガ第29節 マインツ-ヘルタ・ベルリン

一時は7位まで上り詰めたのに、現在5連敗の15位とすっかり残留争いの渦中に取り込まれたマインツと、これも以前はCL争いをしていたのに今ではEL圏内も怪しくなりつつあるヘルタとの試合は、やはり両チームの...

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