「ドイツ・ブンデスリーガ」 一覧

「ハンブルガーSVの伊藤達哉は騒がれすぎと思ったが、謹んで訂正」ドイツ・ブンデスリーガ第11節 ハンブルガーSV-シュツットガルト

今期は若干20歳ながらHSVのトップチームで起用され、ドイツの名だたるクラブやマンチェスター・シティからも獲得の噂がある伊藤達哉。 正直、以前に試合を見た感じでは、まだ線は細いし体力が90分持た...

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「宇佐美の1stエフォートは改善されつつあるが、問題はそこから先の話だ」ドイツ・ブンデスリーガ2部 第11節 フォルトゥナ・デュッセルドルフ-ダルムシュタット

昨日はサウサンプトンの試合を見ようかと思ったのだけど、何とDAZNではやってなくて、肝心な時に使えねーと思いながら、宇佐美が得点に絡んだらしいフォルトゥナ・デュッセルドルフの試合を見てみた。 相...

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同じプレイスタイルでも、乾が冷遇されて伊藤が絶賛される理由

昨日は夜に飲み会があり、酔った状態だったので戦術面を理解する努力は放棄、ブレーメン戦でブンデスリーガ初先発となった、柏レイソルユース出身である伊藤達哉選手のプレイにだけ注目して試合を見てみました。 ...

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「原口のひたむきさこそが、今のバイエルンに欠けている本質」ドイツ・ブンデスリーガ第7節 ヘルタ・ベルリン-バイエルン・ミュンヘン

チャンピオンズリーグPSG戦の惨敗でアンチェロッティが解任され、ウィリー・サニョルが暫定監督として就任したバイエルン。その初戦は、原口がリーグ戦初先発のヘルタとの対戦になった。 バイエルンは、ア...

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「香川の芸術的なゴールで、ドルトムントの”不思議な勝ち”はまだまだ続く」ドイツ・ブンデスリーガ第7節 アウクスブルク-ボルシア・ドルトムント

ハイライン・ハイプレスという、いわゆる「ひたすらグーしか出さない」サッカーを愚直に推し進めているドルトムントのボス監督。ここまでのリーグ戦ではその作戦が上手く行って首位に立っているが、そろそろ各チーム...

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「長谷部は相変わらず整えまくり、大迫はボールを収めまくるが決定機逃す」ドイツ・ブンデスリーガ

開幕から4連敗中と最悪のスタートを切ったケルンが、ここまでまだ1勝と調子がイマイチなフランクフルトをホームに迎えての試合。 ケルンのフォーメーションは4-4-1-1でコルドバと大迫がFWでの先発...

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「悪い流れに陥りかけたチームを救った、”トップ下”香川の先制点」ドイツ・ブンデスリーガ第5節 ハンブルガーSV-ボルシア・ドルトムント

チャンピオンズリーグのスパーズ戦は完敗したものの、怪我人が続出しているにも関わらずリーグでは4戦負け無しで首位に立っているドルトムント。今節は香川が4-3-3のインサイドハーフでスタメンに並び、同じく...

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「宇佐美と内田が共演した幸せな15分間」ドイツ・ブンデスリーガ2部 第5節 フォルトゥナ・デュッセルドルフ-ウニオン・ベルリン

昨日は飲み会があって酔っ払って帰ったので、宇佐美と内田が途中出場したデュッセルドルフとウニオン・ベルリンの試合を、彼らが出場した時間から見てみた。 内田は後半30分に右SHの位置で投入された直後...

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「チームが低調な中で孤軍奮闘、何より結果が出たのが大事」ドイツ・ブンデスリーガ第3節 マインツ-レバークーゼン

ワールドカップ予選ウィークが明けて、欧州各国リーグが再開。結局最終予選では出番が無かった武藤は、マインツに戻って早速レバークーゼン戦で先発した。 ここまで開幕2連敗のマインツと、1分1敗で勝ちが...

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「ゆるふわプレイで期待に応えられなかった鎌田、逆に長谷部は安定感」ドイツ・ブンデスリーガ第1節 フライブルク-フランクフルト

フランクフルトへ移籍して開幕のフライブルク戦からいきなりスタメン起用された鎌田。ポジションは3-1-4-2の2トップの一角で、長谷部は3バックのアンカーとして出場。 フライブルクのフォーメーショ...

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